柔道整復師の正しいレセコンの選び方【レセレクト】 » 【個人請求】柔道整復師にオススメのレセコン一覧

【個人請求】柔道整復師にオススメのレセコン一覧

保険診療による療養費請求を接骨院自らが行う「個人請求」。個人請求をより効率的にミスなくこなすには、レセコン選びが重要になってきます。 そこでここでは、レセプト返戻防止や、経営分析など、機能が豊富で操作性の良いレセコンを紹介します。

Action Plus(有限会社コンパス)

Action Plusは、自費管理システムを標準装備し、保険診療と自費診療のどちらにも対応するレセコンです。直感的に操作できるシンプルな画面構成が特徴。システムの不具合発生時には、経験豊富なスタッフが遠隔サポートを行うので安心です。

有限会社コンパスの
レセコン
Action Plusの詳細はこちら

株式会社いつき総研

接骨院のビジネスサポートを行ってきたいつき総研が提供する保険請求システム。受診者情報入力からレセプト入力画面の移動、バーコード入力などの操作性がよく、システム導入・レセプト発行時にはマンツーマンで対応します。

株式会社いつき総研の
レセコンの詳細はこちら

A-COMS
(アトラグループ株式会社)

A-COMSは、低コストで接骨院の売上を一括管理できるレセコン。療養費支給申請書作成だけでなく自費の施術、料金管理や集計も可能で経営分析機能も搭載。柔整業の経営サポートを行っている会社が運営を総合的に支援します。

アトラグループ株式会社のレセコン
A-COMSの詳細はこちら

H-One(東和ハイテック株式会社)

全国2,000件(2021年10月調査時点)の導入実績を誇るH-One。保険証リーダーや、自由描画カラー電子カルテなど、便利な機能を搭載。営業部とは別に、サポート専門のチームが顧客対応しているため、顧客の要望をシステムに反映させます。

東和ハイテック株式会社のレセコン
H-Oneの詳細はこちら

黒帯三四郎
(日本トータルシステム株式会社)

レセプト印刷に特化した柔道整復師用システム「黒帯三四郎」。業務の流れに沿って入力作業を行うだけで簡単に操作できます。導入時には、5年間のソフト保守が含まれており、インストールやデータ移行といった環境設定や、立ち会いサポートに対応してもらえます。

日本トータルシステム株式会社のレセコン
黒帯三四郎の詳細はこちら

ケアくる(株式会社ケアクル)

ケアくるは、自賠責システムの悩みを解決するべく、開発されたレセコンです。項目を選ぶだけで、身体の状態に合わせた料金を自動で計算。専門家監修の学習コンテンツにより、知識が身につく仕様になっており、自賠責請求を基礎から学べます。

株式会社ケアクルの
レセコン
ケアくるの詳細はこちら

三四郎くん
(株式会社エス・エス・ビー)

三四郎くんは、接骨院業界で1万件(2021年10月調査時点)の導入実績があるレセコンです。施術録の作成や基本的な請求作業はもちろん、バーコードでの申請書発行、保険外項目の入力にも対応。 トラブル発生時は、営業所から直接訪問してサポートします。

株式会社エス・エス・ビーのレセコン
三四郎くんの詳細はこちら

BOOSTER
(日本システムクリエイト株式会社)

接骨院のレセコンとして開発されたBOOSTER。保険請求や自費治療・物販の一元管理など、柔整向け機能が充実し、リモートサービスにも対応。専門知識のあるスタッフが運営面もサポートしてくれます。

日本システムクリエイト
株式会社のレセコン
BOOSTERの詳細はこちら

HONET
(株式会社エス・エス・ビー)

HONETは、人体図表示による負傷名入力機能や、印刷前にレセプト・総括表を確認できる機能など、操作性を重視したレセコン。開業前から相談が可能で、レンタル方式により、導入後はネットから自動でシステム更新をしてくれます。

株式会社エス・エス・ビーの
レセコン
HONETの詳細はこちら

マキシー株式会社

マキシー株式会社の提供する「柔プラス」は、正確な保険請求と分析・DM機能で来院促進を目指すレセコン。簡単入力機能や、受付画面の表示項目をカスタマイズできる機能などを搭載しており、操作性にもこだわっています。

マキシー株式会社の
レセコンの詳細はこちら

Medicalc
(ミニッツシステム開発株式会社)

長年の接骨院サポート経験を生かし開発された多機能レセコン「Medicalc」。各種フォーマットに合わせた印刷機能、顧客管理システム機能などを実装。導入後もネット環境があれば、リモートでサポートが受けられます。

ミニッツシステム開発株式会社の
レセコン
Medicalcの詳細はこちら

Ligament(Gシステム株式会社)

業務効率に重点を置いたGシステム株式会社のレセコン「Ligament」。無駄なキー入力・マウスクリックの削減にも取り組んでおり、スキャナーツールで画像取り込みも可能。 サポートは日本全国に対応しているほか、リモートでの操作説明や、ネット経由での機能拡張できます。

Gシステム株式会社の
レセコン
Ligamentの詳細はこちら

レセコンコツ骨
(株式会社システムディッグ)

レセコンコツ骨は、接骨師会が開発した多機能なレセコンです。保険情報入力や受付入力といった基本機能に加え、 患者情報の検索やDM作成機能も搭載。機能が1画面に集約されているため直感的に操作できますが、遠隔操作や現地での直接説明も可能です。

株式会社
システムディッグの
レセコンコツ骨の詳細はこちら

レセコンシステムNOAH
(株式会社健生)

必要な機能のみをカスタマイズして、低コストで導入できるレセコンです。マスタ管理機能、帳票印刷機能など数多くのオプションを用意。購入やサポートは基本的にオンラインで完結し、レセプト発送代行にも対応します。

株式会社健生の
レセコンシステム
NOAHの詳細はこちら

レセプトヘルパー
(株式会社OA.システムシャープ)

療養費請求初心者でも簡単に使えることをコンセプトにした接骨院用レセコンです。8つの窓口機能により、迷わず操作ができるほか、複数台処理などネットワーク機能も搭載。トラブル時は全国のサービススタッフが直接対応します。

株式会社OA.システムシャープの
レセコン
レセプトヘルパーの
詳細はこちら

レセブック
(株式会社ハンドシステム)

レセブックは、業務系システム会社が開発した高機能なレセコンです。保険証のスキャナ取り込みや、カルテのバーコード読取りにも対応。リモートでのサポートによる遠隔操作や、各種ネットワーク構築の相談も可能です。

株式会社ハンドシステムのレセコン
レセブックの詳細はこちら

レセPro M-up
(株式会社アップシステム)

請求団体が利用するシステムをクラウド化し、保険者情報の更新や制度改訂が素早くできるレセコン「レセPro M-up」。接骨院側でのメンテナンス作業は不要で、障害トラブル発生時には、電話サポートやリモートメンテナンスを行ってくれます。。

株式会社アップシステムのレセコン
レセPro M-upの
詳細はこちら

れ・セボーンプラス
(株式会社ワールド)

れ・セボーンプラスは、パソコンに不慣れな方でも使えることを目指したレセコン。画面の見やすさと操作性にこだわり、全国2800件以上(2021年10月調査時点)の導入実績があります。 導入した院には、開業資金や開業場所決め、保険請求のアドバイスなど、さまざまなサポートが受けられます。

株式会社ワールドの
レセコン
れ・セボーンプラスの詳細はこちら

レセONEプラス(株式会社リグア)

レセONEプラスは、整骨院・接骨院の売上アップを重視し、レセプト作成と顧客管理機能、数値分析機能が一つになったレセコン。オプションで個人請求代行サービスも行っており、導入後研修や定期勉強会などサポートも充実しています。

株式会社リグアのレセコン
レセONEプラスの
詳細は
こちら

レセプト太郎(株式会社ユーアイ・テクノ・サービス)

レセプト太郎は保険証登録や負傷来院入力を簡単に入力できる機能を多数備えています。柔整版と鍼灸版のシステム連動も可能で、自賠責や労災にも対応し、分析やチェック機能も充実。丁寧なサポートで初めて導入される方も安心です。

株式会社ユーアイ・テクノ・サービスの
レセコン
レセプト太郎の詳細はこちら

Assist21(メディカル東京株式会社)

Assist21は各種データ入力を一画面で行え、負傷部位入力も人体図をクリックするだけで入力できるため簡単です。部位ごとの施術料金や合計金額などの自動計算、多数の印刷機能やデータ集計解析ソフトなどかゆいところに手が届く多機能なレセコンです。

メディカル東京株式会社の
レセコン
Assist21の詳細はこちら

リピートリンクシステム(株式会社リピートリンク)

リピートリンクシステムは、iPadで操作でき、POSとの連動を実現しています。わかりやすいシンプルデザインで、会計操作とレセプト作成業務を同時に行えるのがメリットです。専属スタッフのサポートで導入から導入後まで相談できます。

株式会社リピートリンクの
レセコン
リピートリンクシステムの詳細はこちら

レセナビ

全国にある販売店が操作やトラブルのサポートをしているレセコンです。受付から会計まで、レセナビひとつで完結。他のソフトを立ち上げる必要がなく、業務がスリムになります。患部の写真など、画像の保存も可能です。

レセコン
レセナビの詳細はこちら

プラスレセ(らいらい・ジャパン合同会社)

「らいらいリザーブ」をベースとしたオプション機能のクラウドレセコンです。常に更新されたプログラムを利用可能です。契約の縛りがないため、気軽に導入できるでしょう。自費メインの接骨院で利用しやすいシステムです。

らいらい・ジャパン合同会社の
レセコン
プラスレセの詳細はこちら

クラウド型レセコンStuart

「クラウド型レセコンStuart」は、パソコンでもタブレットでも使えるクラウド型のレセコン。スタンダードとプレミアムの2種類からコースを選ぶことができ、料金も年契約と月契約から選択できるなど、それぞれに見合った使い方ができます。

クラウド型
レセコン
Stuartの詳細はこちら

レセプロ-M2(株式会社メディックス)

会員にレセコンを無償貸与というスタイルがとられており、導入費や使用料は無料。クラウド型にすることで、データをパソコンの故障や破損などから保護できます。その他、「レセプロ-M2」について詳しく紹介しています。

株式会社メディックスの
レセコン
レセプロ-M2の詳細はこちら

レセプト自動印刷システム(有限会社メープル)

バーコードを使い、スキャンするだけで受付業務がスムーズになるレセコンです。また、サポート体制が充実しているのが特徴で、打ち合わせから納品、さらにはトラブルまで一貫したサポートが行われています

有限会社メープルの
レセコン
レセプト自動印刷システムの詳細はこちら